
あら探しを始めるともう切りがないって言う‥‥‥。
とりあえず紙が小さくて剣が短くなってしまったのが凄い悲しいです。なんかもう寧ろ虚しい。
以前買った落語のDVDで桂文治さんが源平盛衰記をやってらしたのですが、その中で、
「兜はあれ斜めに被ったりしないから。オードリー・ヘップパーンとか、パリのニューモードみたいに」
と言ってらしたのを描きながら何度も思い出して罪悪感に囚われてしまいました。
とりあえず謝らせてください。なんかごめんなさい。
これはあれ、こういう帽子なんだと思って。(開き直り)
気分でざかざか落書きしただけなんですもの。
ガッシュってもう少し乾燥時間長ければ使いやすそうなのになー。